トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

クレジットのニチデン

お申し込みはこちらの公式HPよりどうぞ!

即日融資対応!!
リボルビング対応!!

カテゴリ

プロフィール

nichidentaro

Author:nichidentaro
大阪・奈良にある消費者金融ニチデンは
柔軟な審査をする中堅消費者金融として一部ユーザーには知られていますが、利用してみるとスタッフの対応はとてもよく、審査もしっかりしてもらえます。
融資対象は関西地域のみですが、まだまだ知らない方も多いと思いますので、当ブログではそんなニチデンを皆さんにもっと知ってもらおうと徹底解説していきます!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ニチデンの店舗について(ニチデン梅田店・大阪駅前店)

現在、大手はもちろん、多くの中小消費者金融会社インターネットキャッシングに対応しており非常に便利になりました。
通常インターネットキャッシングを利用する場合、振込で融資を受けられるので来店は必要ありません。
しかし反面、利用する側からは相手の会社が見えないので不安に思われることも多いようです。
ニチデンも例外ではなく、「インターネットで社名は知っているが、どんな会社かよくわからない」
との声もよく聞きます。
そこで今回は、ニチデンの店舗調査レポートをまとめてみました。
利用を検討している方は是非参考にしてみて下さい。


ニチデン梅田店・大阪駅前店
ニチデンの梅田店と大阪駅前店は同じ大阪駅前第2ビルにあります。
しかし大阪駅前店は実質ATMが設置してあるのみなので、新規受付など契約は梅田店で行う事になります。

ニチデン梅田店
・梅田店・・・・大阪駅前第2ビル14F
(有人店舗・契約可能)

ニチデン大阪駅前店
・大阪駅前店・・大阪駅前第2ビル1F
(無人ATM・契約不可能(カードでの返済、借入可能))
※ここのATMコーナーはかなり広大なスペースを確保していて、かなりゆったり利用できます。


大阪駅前第2ビルは地上16階、地下4階の大型オフィスビルで、最寄駅にJR大阪駅をはじめ阪神梅田駅、地下鉄西梅田駅、東西線北新地駅、谷町線東梅田駅があり、交通の便にも優れています。
その1階にATMコーナーを設置してあるのはカードでの返済や出金の利便性を考慮してのことでしょう。
(ATM営業時間は年中無休、7:00~23:00です。店舗が閉まっている時間帯でもカードで入金・出金が可能です。)

⇒MAP

梅田店がある14階は他企業のオフィスもあり、クリーンで閑静な雰囲気です。
来店での契約はこちらで受付することになります。
ニチデン梅田店

このようにニチデン梅田店大阪駅前店)は大阪のオフィス街に堂々店舗を構える老舗の消費者金融ですから、利用を検討している方に安心しておすすめできます。
インターネットキャッシングの広告をしている会社の中には、詐欺会社と思われる実態の怪しいところもあります。)

ニチデン梅田店(大阪駅前店)
住所:〒530-0001大阪市北区梅田一丁目2-2 1409-2号大阪駅前第2ビ14F(1F)
貸金業登録番号:大阪府知事(02)第12923号
日本貸金業協会会員:第002388号

ニチデンの融資対象地域は、大阪府・京都府・兵庫県・和歌山県・奈良県・滋賀県・三重県です。
お住まいの地域から近い店舗を選択するのが良いでしょう。
関連記事

検索フォーム

最新記事

リンク

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ファイナンス
297位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
金融論
58位
アクセスランキングを見る>>

アクセスカウンタ

QRコード

QR

免責事項

当ブログの情報は、一部のサービスを除き、無料で提供されています。当サイトを利用したウェブサイトの閲覧や情報収集については、情報がユーザーの需要に適合するものか否か、情報の保存や複製その他ユーザーによる任意の利用方法により必要な法的権利を有しているか否か、著作権、秘密保持、名誉毀損、品位保持および輸出に関する法規その他法令上の義務に従うことなど、ユーザーご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。 当ブログの御利用につき、何らかのトラブルや損失・損害等につきましては一切責任を問わないものとします。 当ブログが紹介しているウェブサイトやソフトウェアの合法性、正確性、道徳性、最新性、適切性、著作権の許諾や有無など、その内容については一切の保証を致しかねます。 当ブログからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。